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烈風

Author:烈風
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第二次ノモンハン事件(1939年7月)

2008年は「落花流水」を推していきます。

※リンクに関しては、見つけたら返させていただいております。
※記事の内容とあまりにもかけ離れたコメント等は管理人の都合により削除させていただくことがありますのでご注意下さい。

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北の秘密基地
勝て!何が何でも勝て!そして札幌ドームに帰って来い!
シャッポの魅力
最近プロ野球の実況を聞いているて癇に障る言葉があります。

マルチヒット」という言葉です。

メジャーで2安打以上ヒットを打った選手に対して使われる言葉だそうですが・・・別に日本球界で使う必要無いんじゃないんでしょうか。日本には3安打以上打った場合、「猛打賞」という言葉がちゃんとあるんですし、何でもメジャーかぶれする必要はないと思います。

といいますかたかが2安打程度で騒がないでほしいんですよ。打撃のうまい選手でしたら4〜5回打席が回れば2安打なんて比較的良く出ますし、わざわざ固有名詞をつけてまで騒ぐ事じゃないと思うんですよね。
マルチヒットのおかげで猛打賞の存在が薄くなっている気がしますし・・・わざわざメジャーのレベルまで下げる必要は無いと思います。

まあ今は「猛打賞」を打った選手に賞品が贈られることはあっても、「マルチヒット」で商品を贈られることは無いみたいですから安心していますが・・・本当、たかが2安打くらいで騒ぐのはやめて欲しいです。



少々愚痴っぽい前置き失礼いたしました。
反省して・・・今日の本題は暴走していこうと思います♪(ぇ




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チームが諦めかけた、その時!
最近碇ゲンドウの声の人をTVのナレーションで聞く機会が多い気がします。

確かに癖のある声ですから、使いやすいというのはありますよね。
ただこの声でテンションの高い放送をやられても…碇ゲンドウのイメージが強いせいか、物凄い違和感があります。どっちの料理ショーとかで「達人の技が光る!」とか言われてもねえ・・・ついついニヤニヤしてしまいますw

・・・といいますか、考えたら「TVのナレーター」って、地味ですけど声優の重要な仕事の一つですよね。ナレーターの仕事は、どうやって割り振られているんでしょうか?

なんとなく大御所の人がやっているような感じはします。ジャイアンや波平、キング・ブラッドレイ大総統の声の人はよく聞く気がします。女性では田中真弓さんや犬山犬子さんなんか良く聞きますよね。あ、最近は三石さんや高山みなみさんも聞く気がします。

うーん・・・やっぱり大御所っぽい人達ばかりですね。でも以外とプロデューサーやディレクターの趣味だったりするのかも・・・結構謎の世界ですね。

まあ、時代が変わってもバンキシャの北朝鮮特集に出てくる人や、たけしの本当は怖い家庭の医学なんかに出てくる人なんかは、いつまで経っても引っ張りだこなんでしょうがw
あの声の質や言い回しは・・・誰にも真似できないと思います。

最近のTVは面白くないと言いますが、こういう水面下からの観点から見たら以外と面白いかもしれませんw
そういえば今度TV東京系列で声優のスペシャル番組をやるそうで・・・誰が出るんでしょうねえ・・・。



はい、前置きお終い。
今日はニアッピンさんのところで拾ってきましたパワプロバトンに答えます。

ではでは・・・よーい、どん!



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改造版矢部明雄(嘘
ファイターズ、一昨日は後味の悪い負け方でしたが、昨日はそのうっぷんを晴らすかのような素晴らしい勝利でしたね。
なんでも二桁得点を挙げたのは実に2ヶ月半ぶりとか・・・いかに今まで貧打だったかが良くわかります(失笑)。

これを機に十二球団最低打率の極貧打線に少しでも火がついてくれればいいのですが・・・
投手力と守備力はかなりのレベルであるだけに、今後は打撃力を一層向上して、首位のままクライマックスシーズンに臨みたいものです。・・・残念ながら今日はまた一転して苦手涌井に苦戦を強いられていますがね。

それにしても武田久選手は・・・いったん二軍に落として調整させた方がいいんじゃないんでしょうかねえ。一昨日は解説の川口さんも「明らかに疲労ですね。」というくらい疲労がたまっているみたいです。正直見ていて痛々しいし、このまま投げさせたら本気で壊れてしまうんじゃないかと、心配でなりません。
ペナントレース終盤、そしてクライマックスシーズンで、必ず武田久選手が必要な時が来ます。
その時のために・・・他の選手に終盤を託して、今は武田久選手を休養させるべきだと思います。

「日ハムの中継ぎエースは必ず壊れる」という不名誉な法則があるらしいですが、そんな法則受け継ぐ必要はないです。北海道移転と同時に、そんな法則ぶち壊してやりたいです。



はい。前置きお終い。今日はシャナ等々の話を(笑)




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本日の主審は・・・
佐賀北高校、甲子園初優勝おめでとうございます。

なんと言いますか・・・本当に、漫画のような試合展開でしたね。3年前から昨年までの駒大苫小牧の戦いぶりも漫画のようでしたが、さすがに逆転満塁ホームランだけは無かったですし。「甲子園には魔物がすんでいる。」という言葉をつくづく痛感いたしました。

そして・・・このような素晴らしい試合展開を見てこんなことを言うのは不謹慎なのかもしれませんが・・・パワプロ14の栄冠ナイン編の試合展開というのは、あれでいいのかもしれないなあ・・・と思ってしまいました。

ネット上では「終盤に連打・逆転が出すぎ」と不評ですが、駒大苫小牧の戦いぶりや今年の決勝戦を見ると、まんざらデタラメでもない気がしたり・・・

「甲子園には魔物が住む」と言われる以上、簡単に勝たせてくれないのが高校野球、そして甲子園。
そう考えると、少々やりすぎな気もしますが、栄冠ナイン編のシステムは間違ってはいないと思います。実際栄冠ナイン編のシステム以上にすごい試合展開は、小生が生きてきた中でも沢山ありましたからね。甲子園は、その魔物を味方につけて、初めて勝利を手にすることができるものでしょうし。そう考えると、そこまで悪いシステムでもないと思います。



はい。パワプロと甲子園の話はここでお終い。今日は前置きで(一応)野球の話をしましたので、派生して野球に関連する(というか野球の大事な部分を担う)職業の話でもしようと思います。




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暴走梅津選手(バトン付き)
マイライフで一ノ瀬選手が1年目のシーズンを終えました。

60試合4勝0敗34セーブ、防御率0.29

CPUレベルを易しめにしていたこともあり、藤川もびっくりの驚異的な成績を叩き出し、見事他の新人選手を抑えて新人王に輝きました。

ただチームは残念ながら5位。後半戦は調子が良く、雰囲気システムもうまい具合に働いて多少盛り返したのですが、やはり序盤の不調が響き、クライマックスシーズン出場はかないませんでした。

そしてそれ以上に残念だったのが・・・セーブ王を逃したこと。残念ながら広島の永川にあと1セーブ届きませんでした。もし獲得していれば新人でセーブ王という一ノ瀬選手らしい素晴らしいデビューを飾れただけに本当に残念です。まあ一生に一度しか取れない新人王を獲得できただけでも良しとするべきなのかもしれません。

ちなみに阪神の藤川も34セーブで新人王を逃しました。防御率0点台の藤川、一ノ瀬を抑えてセーブ王を取るとは・・・永川恐るべし。
(ちなみに永川の成績は1勝4敗35セーブ。防御率1.80でした)

もっとも・・・それ以上に広島の梅津の暴走っぷりが凄まじかったですがねw
連続無失点記録は47イニングスで途絶えたものの、12勝0敗1セーブ、防御率1.08という中継ぎとしては奇跡に近い成績を叩き出してシーズンを終えていました(ちゃっかり43ホールドをあげ、ホールド王にも輝いていました)。各球団の中継ぎ陣の中で、ただ一人最多勝利を争っていました。

まあかつてホークスの篠原という投手が中継ぎで14勝をあげたことがありますからありえなくはないんですが・・・それにしても暴走しすぎですwwwwwwwww
きっとパワプロの広島ファンの間では「神様宮島様梅津様」「無敵のUNコンビ(国連コンビ!?)」なんて語録が飛び交って(ry

そんなこんなのシーズン1年目でした。年報は400%アップの3000万。2年目こそはなみいるセのリリーフエースを抑え、セーブ王を獲得したいものです。

あ、セのレギュラーシーズン優勝は巨人、クライマックスシーズン優勝は中日。パはレギュラーシーズン、クライマックスシーズン優勝は共にソフトバンクでした。日本一はソフトバンクでした。まあ妥当なところですね。

しかしながら・・・来年この2球団は厳しい戦いを強いられることになりそうです。なぜならFAで衝撃的な事件が起きましたから。
070820_1333~01.jpg


恐怖の岩瀬→藤川リレー誕生ですwwwwww
松中日ハム移籍って・・・ホークスファンに殺される(ry
そして広島はどんな手を使ったんですかwww福留獲得ってwwwwww

マイライフ・・・面白すぎですwww




さてと・・・このの話はここらへんにしておきましょう。今日は旅の者さんからバトンを頂きましたのでそれに答えます。
「涙バトン」というそうです。それでは・・・よーい、どん!




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フェイトは「ちゃん」でいいのでしょうか?
なんか物凄くオリゼーのコスプレがしたくなってきました。
てかオリゼーコスプレを作りたくなってきました。

作れないことはないと思うんですよ。下半身は黄色いタオルみたいのを縫い付けて筒にして手を出す部分を作る。上半身は段ボールかなんかで肩を作って、上から黄色い布を張り付けて、菌糸をくっつける。最後に顔を描けば完成。その辺のアニメのコスプレよりずっと簡単だと思います。

もちろんそれを着ていくところはコミケ。多分萌えアニメのコスプレが大半でしょうから、きっとすごいインパクトがあると思います。もしかしたら講談社のまわし者と思われるかもしれないですしw

数人で違う最近の形をして写真とか撮ったら無茶苦茶面白そうじゃないですか。
同じのもいいですよね。大腸菌コスプレで集まって、「コミケでコロニー形成!」とかすごく楽しそうです。
いいなあ・・・いつか行くチャンスがあったら、是非やってみたいです。
まあ、チャンスができたころには多分もやしもんブームが終わっているでしょうがw
それにそんな着ぐるみ、あんなところで着たら暑さで死んでしまうでしょうし。

・・・って何考えているんだ私は!

うーん・・・いよいよオリゼー達に脳内が侵され始めたかもしれませんw


・・・と、グダグダな前置きはここまでにして、今日はシャナとなのはと蒼海訣戦の話でも。




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始まりと終わり
今日の前置きは18禁で一部の人にとっては不快な内容のため、白地で隠します。
18歳以上、もしくは「18歳未満だけど大丈夫!」という方のみドラッグしてお読み下さい。




くそ面白くもない北海道経済紙「財界さっぽろ」という雑誌を買いました。

それもこれも「”H系美少女ゲーム”札幌は日本のメッカ」という見出しを地下鉄で見てしまったからです。

その記事によると、札幌はサッポロバレーと呼ばれるほどIT企業が集積しており、アニメ関係の技術を教える専門学校も多く、IT技術、アニメ技術のノウハウを持つ人材が豊富であり、さらに首都圏と比べると人件費が安く、製作コストを抑えられることから、東京、大阪に次いでエロゲーメーカーが多いそうです(といっても十数社ほどらしいですが)。

特に人件費が安いのは相当の魅力らしく、本州のエロゲメーカーが札幌に開発室を設けていた時期もあったそうです。

さらに「きたえろ」という地場の同業社組織もあり、メロンブックス札幌店には加盟ソフトメーカーの作品を集めた「きたえろコーナー」も設けられているそうです。

正直かなり驚きました。まさか札幌市がこんな素晴らしいけしからん業界で人気があったとは・・・
てかこの記事、なかなか冷静な観点から取材がなされており、かなり勉強になりました。

エロゲメーカーが全国に200社以上あることや、1本当たりの製作費が約2000〜3000万円でそのほとんどが人件費であること。年間ざっと2000タイトルが発売されていることや、トータルで1万5000本売れれればヒット商品といえることなど、初めて知る情報も沢山ありました。
ちなみにエロゲの市場規模は年間約360億円。想像以上の市場規模にもかなりびっくりいたしました。





そして・・・記事の内容に終始吹きっぱなしでしたwwwwww

いやだって、「大きく分けてコメディー系とダーク系、実用系に分けられます」という専門店関係者のコメントを載せるわ、メロンブックスのことを載せるわ、冷静に市場規模を分析するわ・・・マスゴミでよくある印象操作や主観による意見が全くなくて逆にものすごい違和感がありました。

そして最後に「札幌は”えろげー”といういささかマニアックな世界でも確固たる地位を確立しているのだ。」という結びで・・・我慢の限界がきました。



何積極的に肯定しているんですかwwwwwwww
むしろ自慢げですしwwwwwwwどう考えても自慢する事じゃねえwwwwww
てか「きたえろ」って何ですかwwwwww
そんな北海道ブランド作ってどうするんですかwwwwww


ここまで開き直った記事を見るとなんといいますか・・・物凄く恥ずかしいです。

ちなみに財界札幌のキャッチフレーズは「情報を先取り、タブーに挑戦」
どう考えてもタブーに挑戦ってレベルを超えてます。



なんにせよ・・・これから北海道であらたな産業が始まるかもしれません。
そしていつか北の秋葉原と呼ばれるように・・・・・
こ、これは道内経済を促進するとしても・・・さすがに歓迎されないかもしれません(;^ω^)




さて・・・18禁の話はこれで終わり。今日は最近世間を騒がせているあのお菓子の話と、それに関連する話でもしようと思います。



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終戦記念日に携帯小説に挑戦してみる(後編)
というわけで雪風のフィクション小説の後編です。
内容自体は昨日の時点でできていたのですが、諸事情により更新できなくて・・・遅れてしまって申し訳ありません。

注意事項
・この小説は、事実を元にしたフィクション(妄想)です。実際の人物、団体等は現実とは一切関係ありません。
・誤字、脱字、文章の構成の奇妙さ等々は、全力で無視してくだされば幸いです。
・読み終わってもは小生からのご褒美はないのであしからず。感謝の言葉くらいはあるかもしれませんが。




それではお暇な方だけ「続きを読む」をクリックしてください。



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終戦記念日に携帯小説に挑戦してみる(前編)
本日は終戦記念日ですね。

というわけで軍事オタクとして何か企画を考えておりました。

そしてあれこれ考えた結果・・・小説を書いてみようかと思いまして・・・



あああ!ちょっと待ってください!ブラウザを閉じないで下さい!



いやね、最近携帯小説というのが流行っているじゃないですか。やたら薄っぺらいとか内容が同じだと悪評ばかり聞きますけど。
なんかそういう噂を聞いていたら、小生でも小説がかけるんじゃないかな・・・とふと思ったわけですよ。
(まあそういう場合は、書いてみると本職の人との差を見せ付けられて自分自身に失望するのが大半ですが。)

かといって恋愛経験のない小生に恋愛ものは書けない。

そこで・・・思い切って軍艦の擬人化小説を書いてみようと思いまして・・・






いやだからそこ閉じるなっ!

お願いだから最後まで話を聞いて下さいorz





運がいいんだか悪いんだか時は丁度終戦記念日。せっかくですので、恐らく最も有名かもしれない旧日本海軍の不沈駆逐艦「雪風」の話を書こうと思った次第であります。

ちなみに今「ゆきかぜ」って変換したら「有希風邪」って出てきて微妙に萌えました。
・・・はい、どうでもいいですね。



そんなこんなで書き始めたのですが・・・なんだかやたら長くなりすぎてしまいました。
というわけで今日載せるのは前編です。後編は明日16日に載せます。多分(ぇ

暇つぶしの時間が欲しい方は、続きを読んでくだされば幸いです。
それで1人でも雪風に萌え・・・もとい雪風のストーリーに感動し、平和の尊さを知ってくださればこれほどうれしいことはありません。

それではお暇なかただけどうぞ〜。


注意事項
・この小説は、事実を元にしたフィクション(妄想)です。実際の人物、団体等は現実とは一切関係ありません。
・誤字、脱字、文章の構成の奇妙さ等々は、全力で無視してくだされば幸いです。
・読み終わってもは小生からのご褒美はないのであしからず。感謝の言葉くらいはあるかもしれませんが。
・ぶっちゃけ前半の会話部分はすっ飛ばしてくださって構いません。




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TVをかもすまであと1ヶ月半!
「もやしもん」の主要キャストその他が決まったみたいです。

アニメーション製作は白組。あまり聞いたことが無い会社ですが・・・期待しておきます。
ただアニメのラフデッサンが5巻の表紙をめくった所に載っていたんですが・・・やたらイメージが違う気がするんですよね。全体的に顔が細長い感じ・・・ちょっとみんな可愛くないですorz

まあ、雰囲気が壊れなければ問題ないですがね。


それからこちらが主要キャストの声優さん一覧です。

沢木直保:坂口大助
結城蛍:斎賀みつき
長谷川遙:大原さやか
及川葉月:神田朱未
武藤葵:能登麻美子
美里薫:小西克幸
川浜拓馬:杉山紀彰
樹慶造:西村知道


へぇ・・・能登さんが武藤役なんですか。また凄いですね。

だって武藤葵って、原作では発酵食品の研究のために世界中の臭いものを探して回る旅を続け、はるばるシベリア鉄道を経由して日本に帰国。帰ってきたとたんに限界を超えていた発酵食品が破裂して爆臭まみれになり、しかも世界各国の伝染病菌まで持ち帰ってきてしまっていきなり強制消毒を受けるという登場の仕方ですからね。これをやるとは・・・ある意味凄い勇気です。大いに期待しておきますw

あとは・・・声優に関する知識がないのでよくわからないです。大原さやかという名前(大原省?)はどこかで聞いた気がしますが。

まあ・・・この人たち所詮全員脇役ですけどねw





ええ、主要キャストなんていうのはうわべだけ。「もやしもん」において人間なんてオマケに過ぎないのです。

もやしもんの主役は「 細 菌 」!人間なぞ細菌の引き立て役に過ぎないのです。

そう考えると実に豪華な脇役メンバーだなぁ・・・となんとなく思いますw(殴



え?細菌は誰が担当するかですって?


そんなのに決まっているじゃないですかw!



いえ、本当にまだわからないです。多分わざと明かさないんじゃないんでしょうか。
恐らく本編が始まっても明らかにしないのではないかと。その方が面白そうですしねw



そこで平野綾とか使ったら凄いですけどねw



ああ・・・楽しみだなあ・・・早く10月にならないかなあ・・・





というわけで今日はもやしもんから発展して最近見たアニメの話でも。




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オフ会後半戦報告
本日は潮鳴さん、xephonさんとオフ会の後半戦に行ってまいりました〜。




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オフ会前半戦報告
ご存じの方もだいぶいらっしゃると思うのですが、本日はxephonさんが遠路はるばる北海道までいらっしゃってくれましたので、潮鳴さん、xephonさんと一緒に札幌ドームにオフ会に行ってまいりました(>ヮ<)ノ



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親子丼にマヨネーズは・・・
さて、後半戦やっと、やっと、や〜〜〜〜っと、ファイターズは札幌ドームに帰ってきました。
今日の先発はグリン。息子のカイル君も恐らく見てくれているでしょうし、ロッテに3タテを喰らった嫌な雰囲気を一掃して欲しいものです。

他の選手達も、今日からが本当の後半戦の始まりと思って、気持ちを切り替えて頑張って欲しいものです。

後半戦、一気にここからエンジンをかけるぞー!おー!

・・・というわけで今日は運よくバイトも休みを取れましたので、応援に行ってきます(>ヮ<)ノ



さて・・・今日はパワプロと「らき☆すた」の話でも。




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12時間ぶっ続けでゲームできる体が欲しい・・・
昨日のロッテ戦は悪夢です。
いや、後半戦自体が悪夢かもしれません。

今日になったら・・・悪夢が覚めていて欲しいです。

いや冗談抜きで、きのうあれだけ取られたことで憑きものがとれればいいな・・・と思わざるを得ません。

森本・田中賢介の1・2コンビの不調、前半戦の堅実な守備がうそのようなエラーの続出、そして金村投手の信じられない大乱調。
金村投手・・・何でこんなに不調なのか理由はよくわかりませんが、こうなってしまった以上は、二軍でしっかり再調整してきて欲しいです。

その他にも稲葉選手や金子誠選手の体調がよくないみたいですし、非常に良くない流れです。昨日ソフトバンクと西部が負けたのがせめてもの救いですが、じわりじわりと追いつかれてきている状況は明らかです。

誰かこの暗い雰囲気を吹き飛ばしてくれる人がいたらいいのですが・・・





・・・ととと、愚痴っぽい話題失礼しました。まあなんだかんんだ言ってまだ首位ですし、焦っても仕方がないですよね。気の持ちよう一つで雰囲気なんて変わるものですし、明るくいこうと思います。
何より釧路・帯広での地方遠征を除けば、まだ後半戦ホームで試合をしていないですしね。

遠征ばかりじゃ疲れも溜まるというものです。

7日からの楽天戦で、調子を取り戻すぞ!おー!



さてと・・・今日は読書感想文と栄冠ナインの話でも。



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みそおじぃ〜みさあきぃ〜!
お久しぶりです〜。

いや〜、ちょっとテストが佳境に入っていたのでブログを放置していました。申し訳ございません。冗談抜きで、本気で単位を落としそうになりましたので・・・^^;

しかも落としそうだったのが細菌学に関する講義だったんですよね。



まあ・・・もやしもん好きとして細菌学の講義を落とすわけにはいかないのでちょっとマジで必死に勉強していました。



そのおかげで何とか突破!・・・できたと思いたいですorz



とにかくテスト期間終了!今日から楽しい夏休みです!

とりあえずパワプロを徹底的にやって、ダーククロニクルもクリアして・・・あ、大神の完全クリアもやりたいんですよね。
シャナのアニメ版も見たいですし、リリカルなのはも見たいし、「山城」「伊勢」「日向」「長門」「陸奥」「大和」建造計画も進行させたいですし・・・やることが一杯ですw

8・9月はそれらの記事中心になると思いますので、ご容赦下さいw






さて今日は・・・すいません、上記の内容ではないですorz

だってテストが忙しくてやる暇が無かったんですから仕方がないじゃないですか.・。(ノД`).・。

次回以降記事にさせていただきますので、楽しみにする方は楽しみにしていてください^^;



それより今日(正確には一昨日)は衝撃的な事件があったのでそのことを書こうと思います。
・・・あのネットでよく使われる言い回しをはじめて使ってみようと思います・・・


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